SCROLL

Business AI Night

presented by Fujisankei Business i.

Business AI Nightとは


先端技術の一つとして社会に広まった“AI”。
シンギュラリティや、画像認識技術など広範すぎる領域で“AI”に関する議論が巻き起こっている一方、“AI”を活用した現実的なソリューションへの理解は進んでいない現状があるとフジサンケイビジネスアイは考えます。
そこで、電通が主催するAIコンソーシアム「AI MIRAI」と連携し、「Business AI Night」と題して、登壇者・来場者の双方向性に重きを置いたイベントを実施いたします。
ご参加者様の質問を事前、もしくはイベント中に受付け、インタラクティブに進行するセミナーイベントを通じて、“AI”による課題解決の方法を提示します。

イベント概要

  • タイトル

    Business AI Night #Session1 「AIが先か。RPAが先か。」

  • 詳細

    RPAやAIなどのテクノロジーを人との二項対立として捉えるのではなく、協働していく時代。企業の技量が試されるのが導入の進め方だ。RPAはルールベースの自動化技術で人のアクションのどこが置き換わるかを検証していく。しかし判断は苦手なので、そこは人が行う。人よりもAIの判断が勝る場合はAIに委ねる。この順序が大切。逆走すると自動的にブレーキがかかってきますから。

  • 登壇者

    田邊 智康 (UiPath株式会社 クライアントソリューション本部 Director)      
    小栁 肇 (株式会社 電通 ビジネスプロセスマネジメント局 局長)

  • ファシリテーター

    児玉 拓也 (AI MIRAI)

  • 日 程

    12月18日(火) 18:00-20:30

  • 会 場

    Wework@GINZA SIX(東京都中央区銀座 6-10-1)
    マップで見る

  • 主 催

    フジサンケイビジネスアイ

  • 協 賛

    UiPath株式会社

  • 協 力

    AI MIRAI事務局

  • 定員数

    200名

  • 参加費

    無料

UiPath株式会社 クライアントソリューション本部 Director

田邊 智康

アクセンチュア、日本IBM、KPMGコンサルティング デジタルレイバー&トランスフォーメーション部門パートナーを経て現職。様々な業界にてRPA導入を経験、RPA/AIを活用したDXの実現をもたらすミッションをもつ。

株式会社 電通 ビジネスプロセスマネジメント局 局長

小栁 肇

1988年株式会社電通へ入社。メディアビジネス、営業、経理・経営企画などを担当。その後、電通グループのサイバー・コミュニケーションズへ出向、2014年に代表取締役副社長最高財務責任者に就任。2017年2月に電通帰任後、ビジネスプロセスマネジメント局にて、RPA・AI・アウトソースを活用した業務改革を推進中。

AI MIRAI

児玉 拓也

1984年生まれ。東京大学を卒業し、2007年に株式会社電通へ入社。営業のバックグランドを活かしつつ、AIのビジネス活用を探るため2017年から全社横断AIプロジェクト「AI MIRAI」の推進役に。社内向けAIの開発推進にとどまらず、さまざまなクライアントにてAI活用のチャンスを発見するセッションを実施している。

参加登録

送信が完了しました。

<ご注意事項>
※イベント開催時間、各プログラムの開始終了時間は状況により変更となる場合があります。
※満席の場合、立ち見もしくは入場不可となる可能性がございます。
※イベント中に取材や撮影が行われる場合、お客様が写り込む可能性があります。
※ご入力いただいた個人情報に関しては、主催者・協賛社・事務局を除く第三者に提供することはございません。
※ご入力いただいたメールアドレスに主催者・協賛社・事務局からご連絡させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。